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【2019GW】東京湾岸エリアで手ぶらBBQが楽しめる場所&予約の裏技&飲み物無料配送の方法

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休日に気の合う友達や、家族とのバーベキューいいですよね。なにより昼から堂々とお酒を楽しめるのがうれしい(笑)

そんなバーベキューも用具・食材を準備するのが面倒と感じたことはないでしょうか?食材を前日に買い出しに行ったり、当日は機材を運ぶために車を出してお酒が飲めなかったり。

そんな手間が無く気軽に行けるのが、機材と食材を提供してくれるバーベキュー場。手ぶらで行けるのでとっても楽です。

今回は、これまで手軽なBBQを追求してきたナマケモノの私がこれまでに学んだノウハウをシェアさせていただきます。

まず、手ぶらで行けるバーベキュー場のうち、ちょっと非日常気分で味わえる東京臨海エリア(お台場、豊洲、若洲、葛西)のバーベキュー場をご紹介したいと思います。

そして、私がこれまでの経験から学んだ「予約が取れないときの裏技」「飲み物を無料で現地に運んでもらう方法」「持っていったらあなたの株が上がるもの」をご紹介します。

この記事のまとめ

お台場・東京臨海エリアで手ぶらでバーベキューできるのは

  1. そなエリア東京BBQガーデン(ゆりかもめ 有明駅、りんかい線 国際展示場駅)
  2. WILD MAGICワイルドマジック(有楽町線 豊洲駅、ゆりかもめ 新豊洲駅)
  3. 豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場(ゆりかもめ 市場前駅)
  4. 若洲海浜公園キャンプ・BBQ場(京葉線・りんかい線 新木場駅)
  5. 葛西臨海公園バーベキュー広場(京葉線 葛西臨海公園駅)

予約できないときの裏技は

  • キャンセル狙いで、直前まで諦めないで毎日ひんぱんに予約サイトを確認する!

飲み物を無料で現地に運んでもらうには

持っていたら株が上がるものは

  • 食材:飲み物、食べ足りないとき用の食材(焼きそば・ソーセージなど)、デザート(マシュマロがおすすめ)
  • グッズ:レジャーシート、クーラーボックス・保冷バッグ

各BBQ場の空き日程確認ページはこちらです。狙っている日の予約が取れない場合、この記事をブックマークして、ちょくちょくキャンセルが出てるかチェックしてみてください。

東京湾岸エリア(お台場・豊洲・若洲・葛西)で手ぶらで行けるBBQ場

東京湾岸エリアで手ぶらで行けるバーベキュー場をご紹介します。

  • そなエリア東京BBQガーデン(ゆりかもめ 有明駅、りんかい線 国際展示場駅)
  • WILD MAGICワイルドマジック(有楽町線 豊洲駅、ゆりかもめ 新豊洲駅)
  • 豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場(ゆりかもめ 市場前駅)
  • 若洲海浜公園キャンプ・BBQ場(京葉線・りんかい線 新木場駅)
  • 葛西臨海公園バーベキュー広場(京葉線 葛西臨海公園駅)

ここから、それぞれの「特徴」「アクセス」「予約開始日・料金・休業日」「近くのお店・遊び場」をご紹介します。

そなエリア東京BBQガーデン

お台場エリアにあるのに実はあまり知られていなくて、予約も取りやすい、そんな穴場が「そなエリア東京BBQガーデン」です。
大きな広場と、防災を学べる施設もあるので、子供連れの場合に特におすすめです。

公式サイト:デジキュー「そなエリア東京バーベキューガーデン」

そなエリアの特徴

いいところはなんといっても、都心から近いのに予約が取りやすいところです。

  • 比較的空いていて予約が取りやすい
  • 広場につながっているのでバーベキューに飽きたら遊べる
  • 防災体験ができる「そなエリア」という施設が隣にあって防災学習もできる

気を付けないといけないのは

  • 近くにスーパーなどがないので飲み物などは電車に乗る前に買っておく必要がある
  • 駐車場がないので電車で行く必要がある

そなエリアのアクセス

ゆりかもめの有明駅が最寄りです。りんかい線国際展示場駅からも歩けます。

  • ゆりかもめ 有明駅 徒歩2分
  • りんかい線 国際展示場駅 徒歩4分

※駐車場はありません

公式サイトのアクセスページ

そなエリアの予約開始日、料金、休業日

予約できるのは、利用人数分のセット食材を注文すると2か月前、それ以外だと1か月前から。

料金は、食材込みの場合大人2,780円~。ビールなど飲み物の販売もありますが高いので、持ち込んだ方が安く上がります。

休みは基本的に毎週月曜(祝日の場合は翌火曜)。その他年末年始などお休みがあるようです。

最新の情報は予約サイトでご確認ください。

予約サイト:デジキュー「そなエリア東京バーベキューガーデン」

そなエリアの近くのお店

近くで買い物ができるのは、徒歩15分くらいのところにある文化堂有明店
ただ往復30分くらいかかってしまうので、飲み物などを買うなら電車に乗る前にスーパーに寄るか、後ほど紹介するカクヤスのネット通販で現地に届けてもらう方法がおすすめです。

そなエリアの近くの遊び場

同じ敷地の中に防災体験学習ができる「そなエリア」という施設があります。防災体験「東京直下72h TOUR」や「津波避難体験コーナー」などがあるかなり本格的な体験型の防災学習施設です。
子供はもちろん大人にとっても迫力のある体験ができます。

またバーベキューエリアと広場がつながっているので、体を動かして遊ぶこともできます。

敷地の外に出ると、歩いていけるところには遊べるところはありません。子供と行くなら遊び道具を持っていった方がいいかもしれません。

WILD MAGIC (ワイルドマジック)

都心の景色を海越しに眺めながらバーベキューができる、ちょっとおしゃれなBBQ場が豊洲にあるWild Magic。
特に夕方から夜にかけての都心方向の眺めは最高です。そして料理が美味しい!

その分値段はちょっと高めなので、子供連れで行くより、大人の仲間が集まって飲むのに向いています。

公式サイト:Wild Magic

Wild Magicの特徴

いいところは、アクセスの良さと、料理の美味しさ、そして眺めの良さです。

  • 都心に近くてアクセスがいい
  • 料理が美味しい!
  • 海越しに見える都心の景色が綺麗。特に夕方から夜
  • ららぽーと豊洲や豊洲市場などのスポットに歩いて行ける

気を付けないといけないのは

  • 料金が高め

Wild Magicのアクセス

有楽町線豊洲駅から歩けます。ゆりかもめの新豊洲駅なら目の前です。

  • 東京メトロ有楽町線 豊洲駅 徒歩10分
  • ゆりかもめ 新豊洲駅 徒歩1分

※駐車場はありません

公式サイトのアクセスページ

Wild Magicの予約開始日、料金、休業日

予約できるのは1か月前から。

料金は、料理込みのプランしかなく大人5,000円(税抜)~。ちょっと高め。
またビールなど飲み物の販売もありますが高いので、持ち込んだ方が安く上がります。

最新の情報は予約サイトでご確認ください。

公式サイト:Wild Magic

Wild Magicの近くのお店

近くで買い物ができるのは、徒歩15分くらいのところにあるららぽーと豊洲の中の「フードストアあおき東京豊洲店」。
往復30分くらいかかってしまうので、飲み物などは行く途中にこのお店に寄って買っていくか、後ほど紹介するカクヤスのネット通販で現地に届けてもらう方法がおすすめです。

Wild Magicの近くの遊び場

敷地内では大きな広場はありません。すぐ隣にはチームラボプラネッツがあります。
海沿いの遊歩道を10分ほど歩くと築地から移転してきた「豊洲市場」に行くことができます。

また反対の豊洲駅方向に5分ほど歩くと、芝生が広がる広場があり、その中に子供も楽しめる東京ガス運営の体験型施設「がすてなーに」があります。
さらに5分ほど歩くと、ららぽーと豊洲に。バーベキューの前後にショッピングや映画などを楽しむことができます。

豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場

2019年、10連休となった大型連休にオープンしたのが「豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場」。
レインボーブリッジが目の前という都内最高の眺望が目玉のBBQ場です。

2019年6月末までプレオープン期間になっています。

公式サイト:豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場

豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場の特徴

いいところはなんといっても都内最高の眺望です。

  • 眼の前がレインボーブリッジ、都心の夜景も一望できる

気を付けないといけないのは

  • 周りにお店が全くない(コンビニも)
  • 駐車場が非常に少ないので、電車・バス・自転車などで行く必要がある

豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場のアクセス

いろんな行き方があります。

※プレオープン期間(2019年6月末まで)とグランドオープン後で、園内におけるBBQ広場の位置が多少変わるとのことです。

  • 電車:ゆりかもめ 市場前駅 徒歩10分
  • バス:新橋・東陽町・東京駅からバスで「豊洲市場」「新豊洲駅前」
  • 自転車:赤い自転車のポートが市場前駅にあるので、そこに自転車を置いて徒歩10分

※駐車場は38台と少なめなので電車等で行ったほうがよさそうです

公式サイトのアクセスページ

豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場の予約開始日、料金、休業日

予約できるのは、予約したい日の1か月前の0時から。

料金は、プレオープン期間は以下のとおりです。

  • 場所:10,500円(税別)※最大8人まで⇒1,400円/人〜!
  • 食材:4,400円(税別)〜※4・5人分⇒1,100円/人〜!

ビールなど飲み物の販売もありますが高いので、持ち込んだ方が安く上がります。

プレオープン期間の営業は、土日祝日のみで、平日はお休みのようです。

最新の情報は予約サイトでご確認ください。

予約サイト:豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場

豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場の近くのお店

近くには買い物ができるお店はありません。
飲み物などを買うなら電車に乗る前にスーパーに寄るか、後ほど紹介するカクヤスのネット通販で現地に届けてもらう方法がおすすめです。

豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場近くの遊び場

敷地が大きな芝生広場になっていて、子供は走り回ったり、バドミントンしたりできます。

また同じ敷地内に小さい子供が遊べる遊具もあります。

釣具を持っていけば、釣りも楽しめそうです。

 

若洲海浜公園キャンプ・BBQ場

海に囲まれた広大な公園の中で、釣りをしたりサイクリングしたり広場で遊んだりしながら、バーベキューもできる。そんな場所が若洲海浜公園キャンプ場・BBQ場です。
名前の通りキャンプして泊まることもできます。

隣に都心から一番近いゴルフ場があるので、ツワモノならゴルフのあとにBBQするのもありかも。ゴルフ練習場もあります。

若洲海浜公園の特徴

いいところは、アクティビティの多さとキャンプもできるところです。

  • BBQ以外にも釣りやサイクリングを楽しめる。どちらもレンタル可能
  • 都心に近いのにキャンプを楽しめる

気を付けないといけないのは

  • 駅から遠いのでバスに乗る必要があり時間がかかる

若洲海浜公園のアクセス

新木場駅からバスが出ています。また東西線の東陽町駅からバスで行くこともできます。

  • JR京葉線・りんかい線 新木場駅からバス(若洲キャンプ場前行き)で約15分
  • 東京メトロ東西線 東陽町駅からバス(若洲キャンプ場前行き)で約30分

※駐車場はありますが、土日祝日は午前中で満車となり、長時間待たないといけないことがあります。

公式サイトのアクセスページ

若洲海浜公園の予約開始日、料金、休業日

予約できるのは予約したい日の3か月前の1日朝9時から。電話で申し込みます。手ぶらでBBQするにはちょっと面倒ですが2つの申し込み(2回の電話)が必要です。

  1. 場所の予約(若洲キャンプ場)
  2. 食材の予約(若洲アウトドアセンター)

料金は、料理込みのプランが大人2,980円(税抜)~。
ビールなど飲み物の販売もありますが高いので、持ち込んだ方が安く上がります。

休みは基本的に毎週火曜(祝日の場合は翌水曜)。その他、年末年始は休み、春休み・夏休み期間は休みなしなどあるようです。

最新の情報と申込み方法は公式サイトでご確認ください。

若洲海浜公園の近くのお店

近くで買い物ができるのは、公園内の若洲アウトドアセンターですがスーパーよりは高い値段となります。飲み物などは、後ほど紹介するカクヤスのネット通販で現地に届けてもらう方法がおすすめです。

若洲海浜公園の近くの遊び場

公園内で一日遊べます。

海を見ながら30分くらいかけて回るサイクリングコースや、小さい子供でも遊べる変わり自転車。
また釣り道具もレンタルでき、気軽に防波堤からの釣りを楽しむことができます。私はここで丸々と太ったコノシロ(コハダ)を釣ったことがあります(自慢)

また子供向け遊具がある広場もあって、子供から大人まで一日遊ぶことができます。

葛西臨海公園バーベキュー広場

海を眼の前にした広い公園の中でバーベキューができるのが、葛西臨海公園バーベキュー広場です。
公園内に水族館や大観覧車があるので合わせて楽しむことができます。

公式サイト:葛西臨海公園バーベキュー広場

葛西臨海公園バーベキュー広場の特徴

いいところは、駅からのアクセスの良さと公園内の施設の充実度です。

  • 葛西臨海公園駅の眼の前
  • 公園内に水族館や観覧車まである

気を付けないといけないのは

  • 近くに買い物できるお店がない

葛西臨海公園バーベキュー広場のアクセス

葛西臨海公園駅から公園内を歩きます。

  • JR京葉線 葛西臨海公園駅駅から徒歩7分

※駐車場もあります。駐車場からは5分くらい

公式サイトのアクセスページ

葛西臨海公園バーベキュー広場の予約開始日、料金、休業日

予約できるのは予約したい日の2か月前の同日から。

料金は、料理込みのプランが大人2,980円~。ビールなど飲み物の販売もありますが高いので、持ち込んだ方が安く上がります。

休みは基本的に毎週水曜。その他、年末年始のお休みなどがあるようです。

最新の情報と申込み方法は公式サイトでご確認ください。

公式サイト:葛西臨海公園バーベキュー広場

葛西臨海公園バーベキュー広場の近くのお店

歩いていけるところに買い物できるお店はないので、電車に乗る前に買い物を済ませるか、飲み物などは、後ほど紹介するカクヤスのネット通販で現地に届けてもらう方法がおすすめです。

葛西臨海公園バーベキュー広場の近くの遊び場

公園内で一日遊べます。

マグロが回遊する巨大水槽が目玉の葛西臨海水族館、イルミネーションで輝く「ダイヤと花の大観覧車」。子供なら汽車型の乗り物「パークトレイン」で公園を一周しても楽しいでしょう。

BBQ場の予約が取れない時の裏技

今回ご紹介するバーベキュー場は人気があるため、土日はかなり先の日程まで埋まっていて、自分の行きたい日が空いていないことがよくあります。

ただそんな場合も予約が取れる裏技があります!それは・・・

予約サイトを毎日、できれば一日何回かチェックすること!

なんだそんなことか、と感じるでしょうが、これで結構予約が取れるんです。というのも、バーベキューは予約キャンセルが多いから。
とりあえず候補日を複数押さえていたからとか、メンバーの誰かが行けなくなったから、とかがキャンセルが多い理由だと思います。

各BBQ場の空き日程確認ページはこちらです。狙っている日の予約が取れない場合、この記事をブックマークして、キャンセルが出てるかちょくちょくチェックしてみてください。

飲み物を無料で現地に運んでもらう方法

手ぶらでBBQの場合も、飲み物はセットになっていないことがほとんどです。
そのため飲み物を持ち込む必要がありますが、運ぶのは重くて面倒。そんなときに使える方法は・・・

「お酒の通販カクヤスのウェブサイトで注文して、届け先を現地にする」

そんなのカクヤスは引き受けてくれるの?と思うかもしれませんが、カクヤスのサイトでもPRしています。

カクヤスネットショッピング:バーベキューでのご利用

ただし以下のような条件があります。

  • 届けてくれるのはバーベキュー場の入口付近まで
  • 飲み物を冷やして届けてもらうには前日20時までに注文が必要
  • 配達可能なバーベキュー会場が決まっている※載っていなくても電話で聞いたら届けてくれるかも

詳しくは「カクヤスネットショッピング:バーベキューでのご利用」をご覧ください。

持っていったほうがいい食材

食材がセットのプランで手ぶらでBBQをする場合も、次の食材だけは持参したほうが楽しめます。

  • 飲み物(お酒・ジュース・お茶など):バーベキュー場で買うと高いので自分で準備したほうがお得です。好きなものも選べますし
  • 食べ足りないとき用の食材(焼きそば、ソーセージなど持ち帰られるもの):セットの食材では物足りないときに、こういった食材を持っていくと便利です。使わない場合に持って帰れるようなもの(お肉などではなく)がおすすめです。
    ※ただしBBQ場によっては、食材の持ち込みを禁止していることもあるので、申込み時に確認ください
  • デザート、特にマシュマロ:デザートがあると最後が締まります。特にマシュマロがおすすめ。焼きマシュマロにすると絶品なんです。竹串などに刺してBBQの炭で軽くあぶると少し溶けて焦げ目がつくのでそこを食べます。子供たちにやり方を教えてあげると目の色が変わり、尊敬のこもった目で見られるようになること、うけあいです。

飲み物はカクヤスネットショップで買ってBBQ場に届けてもらうのがラクです。

カクヤスネットショッピング:バーベキューでのご利用

持っていったほうがいいグッズ

食材以外でも持っていったほうがいいグッズがあります。

レジャーシート

椅子やテーブルを貸してくれるBBQ場もありますが、レジャーシートがあると荷物を置いておけるし、疲れたらゴロンとなれたり何かと便利です。

ビニールのシートでもいいですが、私が使っているのはコールマンのシート。厚みがあってちょっとデコボコした場所でも気にならなくなるのと、運ぶときは丸めてコンパクトになるところが気に入っています。

クーラーボックスや保冷バッグ

冷えて届いた飲み物も、そのまま放っておくとあったまってしまいます。できればクーラーボックスや保冷バッグも持っていきたいところです。

クーラーボックスはタイヤが付いているものが運びやすくてラクです。

私は釣り用のクーラーボックスも持っていますが、バーベキューなどで持ち歩くときは、キャリーカートを使って運んでいます。

ただ、あまり頻繁にBBQや釣りをしないなら、保冷バッグの方が便利です。使わないときはたたんでしまっておけますので。

まとめ

お台場・東京臨海エリアで手ぶらでバーベキューできるのは

  1. そなエリア東京BBQガーデン(ゆりかもめ 有明駅、りんかい線 国際展示場駅)
  2. WILD MAGICワイルドマジック(有楽町線 豊洲駅、ゆりかもめ 新豊洲駅)
  3. 豊洲ぐるり公園手ぶらBBQ広場(ゆりかもめ 市場前駅)
  4. 若洲海浜公園キャンプ・BBQ場(京葉線・りんかい線 新木場駅)
  5. 葛西臨海公園バーベキュー広場(京葉線 葛西臨海公園駅)

予約できないときの裏技は

  • キャンセル狙いで、直前まで諦めないで毎日ひんぱんに予約サイトを確認する!

飲み物を無料で現地に運んでもらうには

持っていたら株が上がるものは

  • 食材:飲み物、食べ足りないとき用の食材(焼きそば・ソーセージなど)、デザート(マシュマロがおすすめ)
  • グッズ:レジャーシート、クーラーボックス・保冷バッグ

各BBQ場の空き日程確認ページはこちらです。狙っている日の予約が取れない場合、この記事をブックマークして、ちょくちょくキャンセルが出てるかチェックしてみてください。

この記事で紹介したグッズはこちらです。

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